元衆議院議員 林宙紀(林ひろき)オフィシャルウェブサイト – Hayashi Hiroki Official Web Site!元衆議院議員 林宙紀(林ひろき)オフィシャルウェブサイト – Hayashi Hiroki Official Web Site!

元衆議院議員 林宙紀(林ひろき)オフィシャルウェブサイト - Hayashi Hiroki Official Web Site!

林 宙紀プロフィール

Profile
経歴
昭和52年11月13日生 39歳
宮城県仙台第一高等学校 卒業
ラグビー部(副将・バックスリーダー)
東京大学教育学部 卒業
アメリカンフットボール部 主将
政策研究大学院大学 国際開発学コース修了(開発学修士)
国連開発計画地球環境ファシリティ インターン、
ソニー株式会社(財務部)を経て、
関東民放各局にて ラジオDJ、ニュースキャスター、ナレーター等として活動
2012年12月 第46回衆議院議員総選挙にて当選(1期)
(衆議院議員時代所属委員会)
東日本大震災復興特別委員会
農林水産委員会
環境委員会
趣味
天体観測(最近は望遠鏡出せてません…)
料理 (自慢は「はらこ飯」です!)

林 宙紀の理念

林宙紀

未来へトライ!

~仙台を150万人都市に~

緑と調和した街。豊かな農地。恵みあふれる海。心落ち着く山林。寡黙だけれど根気強く、温かい人々。
東北の魅力、挙げればきりがないと思いませんか?
ふるさと・宮城で育ち、進学とともに東京に出て、そのまましばらく働くことになった私は、東北の魅力がまだまだ知られていないと感じることがよくありました。

いつか東北地方を、世界が注目する場所にしたい。
その想いは、あの大震災を経て、やがて国政に携わる立場となってから、さらに大きくなる一方でした。

地域の未来を決める権限と財源は、今 そのほとんどを国が握っています。
東北をより住みやすく、より存在感のある地域にしていくには、時には国と対峙すらできる強いリーダーシップをもって、先進的な施策を断行する覚悟が必要です。
そしてそのリーダーシップを発揮する最も重要な立場にあるのは、まぎれもなく仙台なのです。

少子化、高齢化、過疎化、人口減少。
震災からの復興に一定の道筋がついた今、震災以前から東北が抱えていた根本的な問題に真正面から向き合わなければなりません。

でも、私は悲観していません。
インターネットによって情報は瞬く間に共有され、様々な知恵をすぐに結びつけることができる時代になりました。
これまでと同じ政治行政の在り方ではまずいのではないかという危機感も、おぼろげながら全世代の人々が感じておられることでしょう。
先輩世代の経験と、若い世代の斬新な発想を組み合わせれば、必ずこれらの問題には解決の道が拓けるはずです。
多様な世代が集まる仙台で、これらの問題に立ち向かおうではありませんか。

仙台で育ち学んだ若者が仙台に残り、仕事をして、家族を作り、お子さんを育てていく。
ご高齢の方々がいきいきと活躍できる。
それが実現できる街になれば、仙台には人が集まり、やがて日本のリーダー的大都市へと成長していくことができるでしょう。

仙台を、150万人の大都市にする。
それを見届けることができるであろう私たちの世代こそ、復興の先の「創造」に向け、今こそ立ち上がるべきです。

仙台がこの先何をするのか。仙台がどんな未来を迎えるのか。
『未来へトライ!』
ぜひ一緒に、仙台の未来を創りましょう!

林 宙紀の政策

こどもを孤独にしない。絶対にしない。/ 子育て環境 日本一へ。

○外部指導員制度を拡充。こどもたちに第二・第三の居場所を用意し、絶対に孤独にさせない。情報は市長直属の組織で管理し、問題の未然防止・迅速解決の体制へ。

○企業内保育所への支援拡充、ベビーシッターの認定制度創設で待機児童ゼロへ。

○ひとり親家庭が優先的に入居できる、ベテラン保育士常駐の市営住宅を整備。

○こども連れ専用バスの導入推進。


小中学生の学習環境を日本一に。 ~

○習熟度に応じた少人数学級制度の導入。デジタルインフラへの適応力の育成。

○学習目的に限定した教育補助制度を創設、すべての小中学生に追加的学習の機会を提供。

○中学校区を基本とした学園都市エリアを設定し、地域に応じた独自教育の導入を推進。


支店経済から本店経済への移行。 ~若者に選ばれる街へ~

○有望なビジネスプランを持つ起業家に、低廉な家賃の集積オフィス施設を提供。創業期における負担を軽減し、起業と育成を促進。

○国内外の先進企業に対し、移転初期費用の補助・優遇税制など強固な支援で誘致を加速。

○在仙大学との連携で、研究施設・シンクタンク等を創設。学都から「先端研究都市へ」。

○空き家のリフォームを促進し、低価格な賃貸物件として再活用。

○「健康ファースト」を合言葉に、市独自の取り組みで過労等の労働問題の根絶へ。


緑豊かな大都市・仙台。 ~都市景観と田園風景の共存する仙台~

○農業の6次化および新商品の開発に積極的な支援。市の産品のさらなる輸出強化へ。

○土地改良区の弾力的な運用を目指して国と交渉。仙台市独自の指定作物に対する圃場整備政策を推進。

○生産者への積極支援により、仙台産枝豆による「ずんだ」の生産量増加へ。

○再生可能エネルギーの利用を中心とした、エネルギー費用ゼロのモデル地域事業を実施。

○仙台港に新設された石炭火力発電所に対し厳しい基準を設け、モニタリングを強化。


健康寿命 日本一の都市へ。 ~経験・知識を次世代へ、そして自らも輝く~

○高齢者の方々に小中学校の外部指導員を担って頂く制度を創設。

○保健医療系の学生ボランティア等による健康指導プログラムを各地域で実施、ロコモティブシンドロームの防止等を推進。

○仙台市立病院の病床稼働率向上による経営改善、「かかりつけ医」との緊密連携、救急医療体制の確立などにより、患者にとって持続可能かつ過不足ない医療の提供へ。


“みちのく”ならではの「おもてなし」。 ~東北の人・街・自然を世界に発信~

○仙台を入口とした新たな東北観光ルートを構築へ、東北各自治体と協力。道の駅スタンプラリー、温泉周遊御朱印帳などの来訪誘引イベントを実施。

○仙台城復元プロジェクト実現への新たな体制の構築。

○秋保地区、作並地区の温泉街への観光客誘致・宣伝を強化。

○学術会議や国際会議等の誘致をさらに加速。


税金は、市民の皆様のためのお金です。 ~ムダをなくし新事業の財源を確保~

○財政に対する自らの厳しい姿勢を体現するため、市長報酬を20%カット(ボーナス含む)。

○財政支出を総点検し、無駄な予算の削減を順次実施。2割削減が最終目標。

○人口の増加により税収を拡大し、新規事業への投資財源を確保。


150万人が暮らす 杜の都へ。

○周辺自治体との戦略的連携による、地下鉄南北線の名取市及び富谷市への延伸を推進。

○環状線構想の検討会を設置。

○小型バスを含めた緻密で効率的な地域内交通網の再構築。

○震災を経験した若者たち独自の目線による「こども防災対策」の推進を支援。

○現行の制度では支援対象外とされている震災被災者の生活再建を目指し独自制度を創設。

○音楽ホール、市民プールなど、市民の要望が多い公共施設の整備を推進。

○犬・猫の殺処分ゼロに向けて更なる対策を実施。

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